住宅ローン比較窓口

シミュレーションツール

SIMULATION TOOL

現在の年収や借入金額、借入期間などから「借入可能額の目安」「毎月の返済額イメージ」「借り換えをした時のメリット」をかんたんにシミュレーションすることができます。

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元利均等・元金均等とは?

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元利均等返済

元金と利息の合計金額が、毎月同じようになるように返済する方法で、毎月の支払金額は固定となります(金利変動の場合を除く)。こちらの支払方法が一般的と言われています。


元金均等返済

借入金額を返済期間で均等に割った元金に対して、利息がかかる方法。毎月の支払は「均等金額+残り全体での利息分」となり、支払期間前半は高くなりやすいが、後半になるにつれて安く抑えられる傾向があります。

金利タイプとは?

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変動金利

返済期間中に、利率が変動する金利型のこと。半年毎に金利が、5年毎に返済額が見直されます。他の金利タイプと比較して最も低金利ですが、将来的に金利が上昇した場合には、利息の負担額が増加してしまうというリスクがあります。


当初固定金利(固定期間選択型)

契約開始から一定の期間の金利を固定金利で借り入れ、所定の期間終了後に新しく金利を選びなおす返済手法です。所定期間の割引幅が大きいというメリットがありますが、固定期間終了後の金利は少し高めに設定されています。


全期間固定金利

返済期間中、借入の最初から終わりまで金利が変わらない金利型を指します。返済額が一定なので返済計画を立てやすいというメリットがありますが、他の金利タイプより金利が高く設定されています。


フラット35

住宅金融支援機構という公的機関がバックアップする全期間固定型の住宅ローン。基本的にはどの金融機関でも金利は同一ですが、事務手数料や保障内容が異なる点には注意が必要です。

※ご利用上のご注意

※ 今月適用金利でのシミュレーションとなります。

※ 各金融機関の適用最低金利を基にシミュレーションを行っている為、各金融機関の審査により適用条件が異なる場合がございます。

※ 入力いただいた内容を基にシミュレーションを計算しておりますため、将来の金利動向により、実際のご利用額がシミュレーション結果と異なる場合がございます。

※ 各金融機関の商品、並びにサービス等に関するご質問は、各金融機関に直接お問い合わせください。当社ではお答えが出来かねます。

※ シミュレーション結果はあくまでも目安であり、実際の融資条件や総支払額等を保証するものではありません。当サイトの住宅ローンシミュレーション機能は、ご入力いただいた条件および各金融機関の公表する金利等の情報を基に、当サイトが設定する条件にてシミュレーションを実施しております。

※ 諸費用(融資事務手数料・保証料・保証会社手数料・抵当権設定登録免許税・抵当権抹消費用・司法書士報酬・印紙税)については、各銀行のウェブサイトに掲載されている情報に基づき、当社の設定する条件にて参考値を算出しています。

※ 当シミュレーションでは、大きな金利変動が発生した際の「5年125%ルール」は考慮しておりません。

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住宅ローンのことがよくわかりません。

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住宅ローンとは住居の購入資金を借入し、月々分割や繰り上げ返済などにより、長期的に返済していくものです。同じ金融商品でも、金融機関によって金利が違い、総支払金額に大きな差が出ることも珍しくありません。しっかりとご自身のライフプランに合わせた金融機関の商品を見つけ、あなたにあった無理のないライフプランを過ごせるよう、当サイトがお手伝いできますと幸いです。

審査っていくつも申し込むと不利になるの?

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必ず不利になるというわけではありませんが、多くの金融機関に一度に申し込むのは、労力も要する為、あまりおすすめはしていません。しかし、審査が通るかわからない金融機関をひとつずつ申請していれば、膨大な時間を必要とします。そこで、2~3つの金融機関に絞り、同時で審査を進めることをおすすめしています。

ネット銀行と普通の銀行の違いって何?

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一般的には、ネット銀行は普通の銀行と比べて金利を低く設定しています。しかし、普通の銀行であれば、対面の相談で親身にサポートしてくれたりする中、ネット銀行では自分ひとりで申請を進めていかなければならないところが多いなど、一長一短の面があります。また、一概にネット銀行だから金利が安いかと言うと、そういうわけでもありません。各個人のライフプランを計画していく中で、最もあった金利プランを決めてから、銀行を絞り始めるのが良いのではないでしょうか。

ネットで申し込むのって大丈夫?

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こちらは、全く問題がないと言えます。ネットの利便性を生かし、ご自身の好きなタイミングでいつでも申込や、情報収集など、様々なことができるのは、ネットならではの強みでしょう。

借り換えって効果あるの?

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全ての方がお得になるとは言い切ることはできません。ただし、事実として2018年は史上でも最低水準の金利で推移しており、借り換えを実施することで、総支払金額が下がる方も多くいらっしゃることでしょう。ただし、借り換えには手数料も発生しますのでしっかりとご自身のローン残債や、借り換え後の月々の支払いなど、計算をしたのちに借り換えをされることをおすすめします。

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※ご状況により、金利や諸費用などに違いがあります

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