Operated by Ateam Inc.

住宅ローン比較窓口

調査概要

OUTLINE
調査目的 住宅ローンに関するユーザーの意識調査
調査方法 インターネット調査
調査対象 現在住宅ローンの借り入れをしている方
調査地域 日本国内
調査期間 2019年9月18日〜2019年9月25日
調査人数 401人
調査主体 住宅ローン比較窓口.com
調査機関 Fastask
評価一覧
サービス名 総合評価 アンケート評価ポイント アクセス数ポイント
auじぶん銀行 4.4 4.6 4.2
三菱UFJ銀行 4.3 4.4 4.2
住信SBIネット銀行 4.2 3.9 4.5
新生銀行 3.3 1.7 4.9
横浜銀行 3.2 4.0 2.4
ARUHI 3.6 2.7 4.5
PayPay銀行 4.1 3.5 4.7
SBIマネープラザ 2.5 1.7 3.3
りそな銀行 3.7 3.6 3.8

その他の集計結果をPDFで見る

人気住宅ローンの
返済額をまとめて比較
おトクな 新規借り入れ・お借り換え
一括 シミュレーション開始
おすすめ住宅ローン

三菱UFJ銀行

満足度
4.3
【三菱UFJ銀行】【新規】ずーっとうれしい金利コース
最低金利
0.475%

2022年12月適用金利

ずーっとうれしい金利コース

変動金利

総合人気ランキング

1位

auじぶん銀行

満足度
4.4
【auじぶん銀行】【新規】全期間引下げプラン
最低金利
0.289%

2022年12月適用金利

全期間引下げプラン

変動金利

au金利優遇割の場合

審査結果によっては異なる金利となることがあります。

2位

三菱UFJ銀行

満足度
4.3
【三菱UFJ銀行】【新規】ずーっとうれしい金利コース
最低金利
0.475%

2022年12月適用金利

ずーっとうれしい金利コース

変動金利

3位

住信SBIネット銀行

満足度
4.2
【住信SBIネット銀行】【新規】ネット専用住宅ローン(通期引下げプラン)
最低金利
0.410%

2022年12月適用金利

ネット専用住宅ローン(通期引下げプラン)

変動金利

4位

PayPay銀行

満足度
4.1
【PayPay銀行】【新規】住宅ローン
最低金利
0.349%

2022年12月適用金利

住宅ローン

変動金利

総合人気ランキングを全て見る

よくある質問全て見る

  • 住宅ローンのことがよくわかりません。

    住宅ローンのことがよくわかりません。

    閉じる

    住宅ローンとは住居の購入資金を借入し、月々分割や繰り上げ返済などにより、長期的に返済していくものです。同じ金融商品でも、金融機関によって金利が違い、総支払金額に大きな差が出ることも珍しくありません。しっかりとご自身のライフプランに合わせた金融機関の商品を見つけ、あなたにあった無理のないライフプランを過ごせるよう、当サイトがお手伝いできますと幸いです。

  • 審査っていくつも申し込むと不利になるの?

    審査っていくつも申し込むと不利になるの?

    閉じる

    必ず不利になるというわけではありませんが、多くの金融機関に一度に申し込むのは、労力も要する為、あまりおすすめはしていません。しかし、審査が通るかわからない金融機関をひとつずつ申請していれば、膨大な時間を必要とします。そこで、2~3つの金融機関に絞り、同時で審査を進めることをおすすめしています。

  • ネット銀行と普通の銀行の違いって何?

    ネット銀行と普通の銀行の違いって何?

    閉じる

    一般的には、ネット銀行は普通の銀行と比べて金利を低く設定しています。しかし、普通の銀行であれば、対面の相談で親身にサポートしてくれたりする中、ネット銀行では自分ひとりで申請を進めていかなければならないところが多いなど、一長一短の面があります。また、一概にネット銀行だから金利が安いかと言うと、そういうわけでもありません。各個人のライフプランを計画していく中で、最もあった金利プランを決めてから、銀行を絞り始めるのが良いのではないでしょうか。

  • ネットで申し込むのって大丈夫?

    ネットで申し込むのって大丈夫?

    閉じる

    こちらは、全く問題がないと言えます。ネットの利便性を生かし、ご自身の好きなタイミングでいつでも申込や、情報収集など、様々なことができるのは、ネットならではの強みでしょう。

  • 借り換えって効果あるの?

    借り換えって効果あるの?

    閉じる

    全ての方がお得になるとは言い切ることはできません。ただし、事実として2018年は史上でも最低水準の金利で推移しており、借り換えを実施することで、総支払金額が下がる方も多くいらっしゃることでしょう。ただし、借り換えには手数料も発生しますのでしっかりとご自身のローン残債や、借り換え後の月々の支払いなど、計算をしたのちに借り換えをされることをおすすめします。